L'espace Editing Tips !

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Adobe Encoreの代わりにDVDビデオを焼く方法【macOS】
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Adobe Encoreの代わりにDVDビデオを焼く方法【macOS】

映像業界のチェック用のメディアとしてはmp4(h.264)形式が頻繁に使用されますが、ポストプロダクション業務ではDVDビデオを作成する機会がまだまだあります。 弊社ではAdobe Encore CS6+Toastで作成することが多かったのですが、Adobe Encoreは開発・販売が終わってしまいました。 ポストプロダクションの業務上、「完成した作品のチェック」はメディア問わず以下の条件が必須になります。 ・「色」と「ガンマ」が勝手に変わらないこと ・音声(音量)が勝

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【DaVinci Tips!】 カラーパネルの【ボール】の動きに違和感!? 「普通」に動かすための設定
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【DaVinci Tips!】 カラーパネルの【ボール】の動きに違和感!? 「普通」に動かすための設定

DaVinci Resolveに対応しているカラーパネルは皆さんお使いでしょうか? 業務用途のカラーグレーディングでは必須の「カラーパネル」ですが色相をコントロールする「ボール」の動きが気になっている方がいるかも知れません。 今回のDaVinci Tipsは「カラーパネル」の【ボール】の動きを『普通』にする設定方法です。 特にスコープの「ベクトルコープ」を多用して作業している方に有用なTipsです。(かつDavinci以外のカラコレアプリの経験が多い方) ベクトルスコー

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Frame.io 「Camera to Cloud」やってみた

Frame.io 「Camera to Cloud」やってみた

クラウドベースのファイル共有サービスを提供しているFrame.io社が、 "Camera to Cloud"という野心的なサービスを4月に正式リリースしました。 Camera to Cloud (C2C)とは? ・カメラのRecと同期し、毎テイクが随時Frame.io(クラウド)に自動でプロキシデータ(軽いMP4)をアップロードします。 ・プロキシは、カメラ内収録のオリジナル カメラ ファイル(OCF)と同じクリップネームになり、タイムコードも同期しています。 ※録音部の

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オフラインエディター 栃澤孝至 作品リスト

オフラインエディター 栃澤孝至 作品リスト

レスパスビジョン オフラインエディター 栃澤孝至です。 noteでは技術Tipsの記事も多く担当させていただいています。 私はオフライン編集がメインですが、バレ消し(AfterEffects, Nuke 使用)などの作業も可能です。作品によっては完パケまで行うこともあります。 例えば、カラコレ&MA は弊社カラコレ部やMA部で行い、バレ消しは栃澤が作業し Premiere で完パケる。などが可能です。 出張編集や撮影現場でのオフラインも可能ですのでお気軽にご相談いただければ

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[Premiere TIPS] パンケーキタイムライン

[Premiere TIPS] パンケーキタイムライン

パンケーキタイムラインの紹介です。 タイムラインを上下に並べることで、各タイムラインへのアクセスが素早くなり、編集のスピードアップが期待できるテクニックの1つです。 上下に並べるタイムラインの種類としては、状況に応じて、主に2通りが考えられます。 ・「素材」と「編集」のタイムライン(編集初期のラフ編集など) ・「以前」と「現在」の編集タイムライン(比較や以前の編集に戻すなど) 上下に並べる手順は簡単です。 シーケンスを2つ開き、タブをドラッグするだけです。 Tips

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低遅延型WEBストリーミング  "L’espace Cloud View"

低遅延型WEBストリーミング "L’espace Cloud View"

レスパスビジョンは2020年6月1日より低遅延WEBストリーミング配信サービス「L'espace Cloud View」(レスパス クラウドビュー)の運用を開始いたしました。 配信の遅延は1-2秒(※1)と遠隔地同士の編集作業でもコミュニケーションが可能です。 従来の「ビデオ会議システム」を利用した映像配信は手軽な反面、動画の画質・ビットレート・fpsの変動、不明瞭な音声などが問題になります。 YoutubeLIVE、Vimeo等の一般的な「WEBストリーミング配信」は高

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レスパスビジョンで対応している配信システム

レスパスビジョンで対応している配信システム

3密を避けながら映像制作(撮影・映像編集・音声編集)を行うには遠隔地に「映像・音声」そのものと「会話」を転送、配信してくてはなりません。 昨年12月から様々なリモート配信技術を検証し、実際に利用する際に以下を考慮しています。 ・お客様側の「セキュリティー・ポリシー」を考慮し、システムを決定する ・お客様側のIT環境に合わせシステムを決定する ・作業内容に即した最適なシステムを選定する ・複数のシステムを組み合わせ、「リモートセッション」の最適解を模索する 以下が「映像配信

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[Premiere TIPS] ver.14.1 新機能 プロダクション ワークフローガイド 翻訳版

[Premiere TIPS] ver.14.1 新機能 プロダクション ワークフローガイド 翻訳版

Premiere Pro 2020 ver.14.1 から「プロダクション」という機能が新しく搭載されました。Premiere Pro の弱点を補ってくれる非常に大きなアップデートです。 今までは1つのプロジェクト内で素材やシーケンスをビンで整理&管理していましたが、プロダクション機能により、プロジェクトをビンのように扱うことができ、それら複数プロジェクトを Premiere で整理&管理できるようになりました。「プロジェクト .prproj の上にさらに1階層増えた」と考

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【Teams】Microsoft Teams ミニTips
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【Teams】Microsoft Teams ミニTips

Zoom以外の映像配信の手段としてMicrosoft Teamsがあります。 Teamsの見た目はかなりシンプルです。Zoomと比べると設定する箇所がないくらいです。 最初にTeams会議に参加した場合、ちょっとハマる箇所をTipsにしました。 【Zoom と Tems の違い】 ・Teamsは会議室に3人以上参加してもHDサイズで配信可能です。 (6-7人くらいからSDサイズに低下してしまう様です) (Zoomは3人以上参加で強制的に360pになります) ・Zoom

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【Zoom Tips】 高画質で映像配信する方法
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【Zoom Tips】 高画質で映像配信する方法

Zoomに限らずストリーミング映像配信のシステムはシステムが高負荷になると以下の症状が現れます。 ・映像がカクつく ・映像がぼやける ・音質が悪くなる ・音が途切れる Zoomで映像を配信する場合も同様にPC/MACのシステムに余裕をもたせる必要があります。 これは【配信する側・される側】双方で取り組まなければ良好な結果にはなりません。 ※ストリーミング配信に詳しい方は【目次】の 「強制的に高画質で映像を配信する方法」をお読みください! ※Zoomの音質が悪いと感じる

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