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L'espace Visionのつぶやき

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レスパスビジョンからのお知らせ、コラムなど不定期に投稿予定です。
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#ストリーミング

【ビデオ通信】編集室×5室をDavinci Resolve Studioにシステム変更

4月19日発行のビデオ編集・ポストプロダクション向け業界新聞「ビデオ通信」にてレスパスビジョンが取材を受けました。今回は以下の内容です。ぜひご覧ください。 ・編集室×5室をDavinci Resolve Studioにシステム変更し、「DVO Tools」プラグインでResolve導入が加速 ・Baselight需要拡大、CM制作でBLGワークフローに優位性 ・BLG for Flameの活用広がる ・Baselightv5.3にて「ProRes RAW」が直接扱える

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Blackmagic 「Web Presenter」 AJA製品の「SDI信号」を入力する際の注意

・SDI/HDMIの比較画像を掲載しました。 ・Blackmagic Web Presenter HDではこの症状が発生しないことを確認しました! 2021-04-23 ZoomやTeams、レスパス "L’espace Cloud View"を配信するときなど様々な用途でビデオ信号をUVC(WEBカメラ)扱いで配信ストリームを生成できるBlackmagic Web Presenter(旧モデル)という便利な製品があります。 様々なビデオ信号を独自のスケーラーを介して安定

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【屋外ロケから配信】 "LiveU Solo+" と "Lespace Cloud View"

ライブストリーミングでのリモートプレビューも業界的には、すっかり市民権を得た感じですが、屋外ロケでの安定したインターネット回線の確保にはまだ悩まされている人は多いのではないでしょうか? レスパス撮影グループは、その解決策としてLiveU Solo+を導入しました。 LiveU Solo+の特徴は・・ 特徴1. ロケでネット不安定な環境でも、これだけで何処でも対応OK!複数のネット回線を束ねて統合化(ボンディング)し、ストリーミングの帯域を増幅します。これによって帯域が確

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【ビデオ通信】低遅延型WEBストリーミング「L'espace Cloud View」が好評 編集室/MAスタジオ/撮影現場から低遅延配信

9月7日発行のビデオ編集・ポストプロダクション向け業界新聞「ビデオ通信」にてレスパスビジョンが取材を受けました。 今回は低遅延型WEBストリーミング「L'espace Cloud View」や弊社の様々な部署で取り組んでいるリモート作業について取材していただきました。 今回も記事をPDF形式にて転載許可をいただきました。 映像・ポストプロダクション業界の『業界新聞』に興味のある方は是非御覧ください! 以下のマガジンでも弊社の様々な取り組みやZoomのTipsなどを公開中

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Zoom v5.22で音質をさらに良くする設定が追加されました!

2020年9月リリースされたアップデートZoom v5.22で音質をさらに良くする設定が追加されました! 諸々テスト中ですが動作環境により、高忠実度音楽モード(High Fidelity Audio Mode)をONしたほうが結果音質が悪くなる場合もあるようです。 今後のアップデートで改善される可能性もありますが、業務でこの設定をご利用の方は十分な事前検証をおすすめします。 2020-09-04 12:44 v5.2.2ではオリジナルサウンドONかつ高忠実度音楽モードOF

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[撮影現場] 配信のベストプラクティス "QTAKE Monitor" x "L'espace Cloud View"

5月下旬よりCM業界も徐々に撮影が再開され始めました。 モニター前の密回避の為、スタッフ各自が映像を確認するためのモニターを大量発注したり、リモートプレビューを求められる状況が当たり前になり始めています。 レスパスビジョン撮影部 DIT小髪が現場でトライ、実践したことを紹介します。 現場はQTAKE MonitorでiPadモニタリング三密回避の為、モニターを部署の数だけ手配すると平均10台程がオーダーされている状況です。コスト面でも、モニターを準備・管理する側もキリがあ

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レスパスビジョンで対応している配信システム

3密を避けながら映像制作(撮影・映像編集・音声編集)を行うには遠隔地に「映像・音声」そのものと「会話」を転送、配信してくてはなりません。 昨年12月から様々なリモート配信技術を検証し、実際に利用する際に以下を考慮しています。 ・お客様側の「セキュリティー・ポリシー」を考慮し、システムを決定する ・お客様側のIT環境に合わせシステムを決定する ・作業内容に即した最適なシステムを選定する ・複数のシステムを組み合わせ、「リモートセッション」の最適解を模索する 以下が「映像配信

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低遅延型WEBストリーミング "L’espace Cloud View"

レスパスビジョンは2020年6月1日より低遅延WEBストリーミング配信サービス「L'espace Cloud View」(レスパス クラウドビュー)の運用を開始いたしました。 配信の遅延は1-2秒(※1)と遠隔地同士の編集作業でもコミュニケーションが可能です。 従来の「ビデオ会議システム」を利用した映像配信は手軽な反面、動画の画質・ビットレート・fpsの変動、不明瞭な音声などが問題になります。 YoutubeLIVE、Vimeo等の一般的な「WEBストリーミング配信」は高

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